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中身が残念なオバサン…男がもうこの女には会いたくないと感じる瞬間 - 文・白武ときお | ananweb - マガジンハウス



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中身が残念なオバサン…男がもうこの女には会いたくないと感じる瞬間 - 文・白武ときお | ananweb - マガジンハウス

男性は見た目や実年齢よりも、心の年齢を気にします。精神年齢が若いのか、落ち着いているのか。男性が嫌うのは、老けてるなと思うことです。すれていたり、向上心や希望がない女性に対して、いいなと思うことはありません。

今回は、男性が「心が老けてるな」と女性に思う瞬間をご紹介したいと思います。

文・白武ときお

【みんなの恋テク】

男性が「心が老けてるな」と女性に思う瞬間

1.全部知ってるかのように話す

「話してて、なんでも知ったような感じで全ての物事は自分の経験則の中にあると思ってるタイプはいや。一緒にいても楽しくない」(28歳・IT)

だいたいこういうパターンでしょ?と、自分の過去の経験から全てを知ったふうに語る人がたまにいます。経験していないのにネットやテレビでなんでも知った気になっている人は、全然魅力的に映りません。知ったかぶりはせずに、どんどん経験を増やしていきましょう。

2.新規の人と出会おうとしない

「新しい人を飲み会とかに呼ぼうとすると、すごく詮索して条件絞ってくる人はダメだなあと思う。会わないとわからないこといっぱいあるし、選ぶほどの人間なのか?って思う」(28歳・証券)

新規の人と出会うのはしんどいです。気を使いながら、共通項を探して愛想笑いをする。どうせ会うなら失敗したくないと慎重になっていると、誰からも誘われなくなります。失敗してもいいやくらいのスタンスでいると、飲み会や合コンの誘いも増えるでしょう。

3.「わたしおばさんだから」

「自分で自分のことをおばさんだって言って遠慮する人がいるけど、もったいないと思う。アラサーでおばさんとか言って楽しみを逃してる場合ではない」(27歳・貿易)

アラサーになると女性は「わたしおばさんだから」と、卑下し始めます。しかし、男性からすれば「そんなに気にすることないのに」と思ってしまいます。「そんな若い子みたいにできない」「わたしはいいよ」と遠慮せずに、ぐいぐいチャンスがあればくいこんでいきましょう。

傍観せず参加するのです

心が老けていると、一緒にいても楽しくありません。参加せずに傍観するスタンスになってはいけません。男性は楽しいパートナーを見つけたいのです。好奇心を持ってフットワークを軽くして、どんどん新しいものに触れていきましょう!

©pixelfit/Gettyimages
©monkeybusinessimages/Gettyimage

※2017年10月4日作成

https://ananweb.jp/soken/topics/koi-tech/135164/


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